アレクサンドル・Lは、1964年にエペルネーから南に約80kmのところにあるトロワ村に創業。自社畑は4.7haを所持。現当主の父がこの地の土壌に惹かれて、シャルドネを植えたのが始まり。2006年にはエリゼ宮で開かれる大統領の晩餐会でも使用されました