イヴリーヌ・プラットエペルネから30分のヴェール・トゥロン村に拠点を置くレコルタン・マニピュラン。1975年からシャンパーニュ作りを始めた新しい作り手。作付けはピノノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネをそれぞれ三分の一づつ作っています。ブドウの一番搾り(キュベ)をロゼ、ヴィンテージに、二番絞り(タイユ)をBrut Traditionに使用しています